2023年7月

アニメ『青のオーケストラ』第17話の感想 ネタバレ注意

「青のオーケストラ」第17話ネタバレあり、あらすじです。 「青野君に話したいことがあるんだ」と言い1人戻ってきた佐伯。 佐伯はドイツで生まれドイツで育ち、ドイツでアマチュアオーケストラ楽団に所属していました。 バイオリンを始めたきっかけは、祖父からプレゼントされたことでした。 祖父からバイオリンを習う佐伯は上達もとても早く、周りのことを考えながら練習に励む少年でした。 そんな時ドイツの友人から、アジア人ですごいバイオリニストがいるという話を聞き、ネットで調べまくるのでした。 アジアのバイオリニストの名前は青野龍仁でした。 しかし、青野龍仁と佐伯の間にはあるつながりがあったのです。 「青のオーケストラ」第17話ネタバレあり、感想です。 佐伯が青野の家に1人で戻ってきたとき、もしかして青野の父親と何か関係があるのではないかと疑ってしまいましたが、その通りでした。 佐伯はアジアのバイオリニスト青野龍仁のことをネットで調べまくり、CDまでも購入していました。 誰でも憧れの人のCDを買ったりネットで調べたりすることは当たり前のことです。 しかし、青野龍仁は自分の父親だなんて思いもしなかったでしょう。 青野龍仁のCDを見た母親と祖父の表情は凍り付くような硬い表情でした。 祖父は理由も言わず佐伯に対して、青野龍仁のCDを聴くことは止めるようにと言うだけでした。 子供だった佐伯にとってはどうして憧れの人、青野龍仁のCDを聴いてはいけなかったのか理解することはできなかったでしょうね。 佐伯の子供のころの話を聞いた青野は、パニック状態になったのではないでしょうか。 私だったらパニックになります。 親友だと思っていた佐伯が自分と異母兄弟であったこと、自分の母親と父親が離婚した原因が佐伯の母親であったこと、どのように頭の中で整理したら良いのか分からなくなりますよね。 しかし、視聴者側としては青野の気持ちも佐伯の気持ちも分かります。 佐伯はきっと自分の生い立ちを何度も青野に話そうと試みたでしょう。 ですが、今の青野との関係を壊したくないというのが本音だったはずです。 青野も佐伯の生い立ちを聞くまでは佐伯のことを良きライバルと思っていたでしょう。 しかし、思いもよらぬ真実を知ってしまったら佐伯のことを考える余裕などなく、「帰れ」と叫んでしまうのが人間として当たり前の心境のはずです。 青野と佐伯それぞれがバイオリニストとしての力があるのは2人の父親である青野龍仁の遺伝子を受け継いだからかもしれません。 しかし青野と佐伯の父親は紛れもなく青野龍仁なんです。 神様はしてはいけないいたずらをしてしまったのでしょうか。 高校1年生である青野と佐伯にとっては受け入れがたい真実ですね。 この先青野と佐伯の関係がどのようになっていくのか心配ではありますが、市長彩としては見守らなければいけませんね。 青のオーケストラ 第18話は8月27日 次回の「青のオーケストラ」第18話は、なんと8月下旬です。 それまで続きを見ることもできないし、夏の定期演奏会の練習風景を見ることもできません。 今回青野と佐伯それぞれの生い立ちを知ってしまったので、視聴者としては3週間も「青のオーケストラ」を見ることができないなんて辛すぎます。 でも、「青のオーケストラ」ファンとしては首を長くして待つしかありませんね。 「青のオーケストラ」第18話では、今後の自分に悩み心揺れる青野とそんな青野を心配する律子の姿が想像できます。 青野にとって父親青野龍仁や佐伯を取り除き本当に自分がしたいことと向き合ってとエールを送りたくなるのが「青のオーケストラ」第18話になるのかもしれませんね。   梅雨も明けこれからが夏本番となります。 「青のオーケストラ」としばらくの間お別れですが、この暑い夏を元気に乗り切りましょう。 ★青のオーケストラのまとめ

アニメ『青のオーケストラ』第16話の感想 ネタバレ注意

「青のオーケストラ」第16話、ネタバレあり、あらすじです。 夏の定期演奏会に向けての全体練習で、青野の姿が見えないことで律子たちはそわそわしている様子です。 オーケストラ部顧問の鮎川先生に聞いたところ、青野の母親が入院したということで休むと連絡があったとのことでした。 青野のことや青野の母親のことが心配な律子たちは、練習に集中できないまま1日が過ぎるのでした。 部活の帰り道、律子、ハル、山田、佐伯は青野の家に行くことになりました。 青野の家に行ってみると青野は1人疲れた様子で、ご飯も食べぬままぐったりとした様子でした。 ハルは青野のためにとコンビニで買ったおにぎりを渡すのでした。 青野は母親が過労とストレスで倒れ、救急車で運ばれ、しばらく入院することを伝えました。 それと同時に、自分が何もできないという弱さを皆に伝えるのでした。 律子、ハル、山田、佐伯は青野の本音を聞きながら、青野を励ますのでした。 青野の家からの帰り道、佐伯だけが再び青野の家へと向かうのです。     「青のオーケストラ」第16話、ネタバレあり、感想です。   青野は母親が過労とストレスで倒れ救急車で運ばれたことで、自分を責めていました。 青野自身バイオリンのことで、母親の異変に気付くことができず、自分の父親と同じことをしていると苛立ちを感じている様子でした。 誰でも自分の身内が倒れて救急車で運ばれたら落ち着いていることはできないし、自分を責めてしまうでしょう。 私も自分の夫が倒れて救急車で運ばれ亡くなったとき、自分を責めました。 きっと青野も自分自身のことで精一杯だったため、母親のことを気遣うことができなかったのかもしれませんね。 でも、青野の母親は生きています。 これから青野が母親のために、自分ができることをやっていけばいいだけのことです。 なので自分を責めないでほしいなと思います。 青野の様子や青野の母親のことが心配で仕方がない律子。 律子は青野の母親を自分の母親のように大切に想っていた分、ハル、山田、佐伯以上に青野の母親のことを心配になってしまったのかもしれませんね。 青野は心配して家まで来てくれた律子たちに自分のことを話し始めました。 自分は母親がいないと何もできないこと、バイオリンのことしか考えていなかったこと、そしてそんな自分が父親に似ていて嫌だということを。 しかし青野の話を聞いた律子たちは、青野のことを励ましました。 そしてできることならなんでも手伝うと言ってくれました。 青野が大変な時に心配をしてくれる律子たち。 自分が何かの危機に立たされた時、自分のことを助けてくれる友達が周りに居るということは、とても心強いし頼りになると思います。 このような時は意地を張らずに友達の好意に甘えることも大切ですね。 青野はとても良い友達を持ったと思います。   青野の家からの帰り道、佐伯は何かを伝えたかったのか、1人青野の家へと向かいます。 そして青野に伝えたいことがあると話し始めるのです。 一体、青野に対して何を伝えたかったのでしょうか。 気になるところで今回は終わってしまいました。  次回の青オケ17話への期待 次回の「青のオーケストラ」第17話では、佐伯が青野の家を再び訪れ、佐伯が自分のことを話そうとするところから始まります。 佐伯が青野に話そうとすることは一体何なのか、青野がコンクールで優勝した際のトロフィーを見て何を感じたのか気になるところです。 今回は青野の本音を聞くことができましたが、次回は佐伯の本音を聞くことができるのか気になるところです。 青野と佐伯一対一で本音を話すことができるのか、楽しみですね。 次回の「青のオーケストラ」第17話を楽しみに待ちながら、夏バテしないように1週間乗り切りましょう。  

アニメ『青のオーケストラ』第15話の感想 ネタバレ注意

「青のオーケストラ」第15話ネタバレあり、あらすじです。 トップ練習に誘われた青野と佐伯。 トップ練習とは、弦楽器の各パートリーダーが集まって練習をし、意見を述べる場所です。 トップ練習が始まると同時にストップをかける原田。 各パートの出だしがそろわないことやチェロのパートリーダーにもう少しゆっくりめに演奏するように指示するのでした。 しかしチェロのパートリーダーはこれ以上ゆっくり演奏することはできないと反発します。 そこから各パートリーダーの意見交換が始まります。 しかし原田は、ドボルザーク第9番第2楽章のイメージを語り始めるのでした。 そうすると不思議なことに、合奏が一つにまとまるのでした。   「青のオーケストラ」第15話ネタバレあり、感想です。 トップ練習の見学をした青野と佐伯でしたが、それぞれ何か思うことがあったそうです。 青野は家に帰るなり早速練習を始めましたが、先輩たちのように思うに弾くことができません。 バイオリンを弾いていなかった時期を後悔し始めたのです。 青野の中には焦りがありました。 しかし、焦ってもよい演奏をすることができませんよね。 青野には一度立ち止まり、自分を見つめなおし、練習ができればいいなと感じます。 誰にでもスランプはあります。 もしかしたら青野にとって今がその時期なのかもしれません。 また、佐伯が練習をしている様子を見て、ますます焦る青野。 自分とのレベルの差を見せつけられたと思ってしまったのです。   そんなある日、母親と夕食をとる青野。 母親の食欲があまりなく、心配になりました。 しかし、青野の母親は少し疲れただけと話していましたが、実はかなり疲れているように見受けられます。   夏の定期演奏会では交響曲第9番新世界以外にもカルメンの演奏をします。 カルメンの演奏は全員参加できるのか、オーディションに落ちた1年生も練習しています。 セカンドバイオリンでは1年生の合同練習が行われています。 同じ1年生の立花が仕切って練習をしています。 1年生の演奏を聴いた立花は、この何か月かで1年生のレベルが上がっていることに驚きました。 みんなうまく演奏できているのです。 これが日々の練習の成果と言えるのでしょう。 もちろん律子もその1年生の中の1人で、とてもよく演奏できていると立花は思うのでした。   部活から帰宅した青野は、家の様子がいつもと違うことに気づきます。 電気がついていないし、洗濯物も干しっぱなしです。 急いで家の中に入ると、母親が倒れていました。 急いで救急車を呼ぶ青野。 青野は夏の定期演奏会のことで頭がいっぱいのあまり、母親の様子がおかしいことに気づくことができなかったのでした。 後悔する青野、同時に自分がやっていたことは自分の父親と同じなのではないのかと責めるのでした。 自分を責めるより、今は母親の体調が早く回復することを願ってほしいです。 次回の青オケ16話への期待 次回の「青のオーケストラ」第16話では、母親が病院に運ばれたことや、青野自身のことを語り始めます。 そして、佐伯も自分のことを語り始めるのでした。 青野の母親が倒れたことで心配する律子、ハル、山田、佐伯。 それぞれがどのような思いで青野の母親のところへ見舞いに行くのか。 青野や佐伯にはどのような心境の変化が表れるのか。 夏の定期演奏会をめぐり、青野、佐伯、律子、ハル、山田の練習風景や演奏風景も見どころになるのではないでしょうか。   次回の「青のオーケストラ」第16話も見どころ満載です。 これから暑い夏がやってきます。 夕方5時からは「青のオーケストラ」を見ながら、家の中で涼むといった過ごし方もよいかもしれませんね。 また、今日から1週間「青のオーケストラ」を楽しみに頑張りましょう。

アニメ『青のオーケストラ』第14 話の感想 ネタバレ注意

『 青のオーケストラ』第14話ネタバレあり、あらすじです。 夏休みに入りオーケストラ部は夏の定期演奏会に向けて本格的に始動し始めました。 合奏練習では、ファーストバイオリンの音が合わず演奏を止められ、最後は1人ずつ弾かされていました。 その後再度全体合奏をしましたが、やはり音が合いません。 しかし途中から、ファーストバイオリンコンサートマスターである原田が体全体を使い演奏することにより、ほかの部員たちも原田の動きに合わせるようになり、やっと交響曲第9番新世界がひとつの楽曲としてまとまるのでした。 全体練習終了後、青野は原田に質問しようとしたのですが、青野以外にも原田に質問する部員が多すぎて、結局原田に質問するのは諦め、ほかの先輩に質問する青野でした。   『 青のオーケストラ』第14話ネタバレあり感想です。 全体合奏で音がバラバラであったのにも関わらず、コンサートマスターである原田の体や弓の動きを見て、一同に音がそろい、ひとつの曲が仕上がるというのは素晴らしいのと同時に、オーケストラ部員にとっての原田への信頼の厚さが伝わってきました。 何でもそうですが、信頼することは大切なことなのですね。 その後青野は原田に質問しようとしますが、ほかの部員が原田のところへ押し寄せてきたため、別の先輩に質問するのでした。 すると、先輩から青野がバイオリン以外で好きな音は何かと質問返しされます。 青野は昔母親がピアノを演奏していたのを思い出しピアノと答えるのでした。 私も同じ質問をされたら、部活ではバイオリンを弾いていたので、次に弾ける楽器と考えてピアノと答えていました。 先輩は今はバイオリンを弾いているが中学生のときに所属していた市民楽団ではビオラ奏者だったことを話すのでした。 そこで、合奏のときには自分の音だけではなく、周りの楽器の音も聴くことを伝えるのでした。 確かに、自分だけの音しか聴いていないと周りの音は耳に入らないし、演奏自体もずれてしまいますよね。 青野は今までほかのパートの楽譜には興味がなく、見ていないことに気付かされるのでした。 自分の思い込みだけで練習するのではなく、周りをよく見てよく聴いくということの大切さに気付かされたのですね。 ソロバイオリニストだった青野にとっては新鮮な気付きだったのかもしれませんね。   その日の夜、青野は山田に一緒に朝練をしようと連絡をするのでした。 翌朝、青野と山田はファーストバイオリンとチェロのパートをそれぞれに演奏をするのでした。 そして、山田からの一言。 青野が山田の演奏するチェロのパートを聴きながら、合わせようとして演奏してくれたので、山田自身演奏しやすかったと話していました。 青野は山田の言葉に何かヒントを得たのと同時に、手応えを感じた様子でした。 同時に山田から、佐伯の一番のライバルでいてやって欲しいとお願いされたのでした。   その後、青野と山田が2人で朝練をしていたことを知った佐伯は、自分も混ぜて欲しかったとひがんでいる様子でした。 青野もですが、佐伯も自分の気持ちを少しずつ外に出すようになったため、登場人物一人一人の気持ちが良く見えてくるようになり、視聴者側としても、楽しくなってきたのと同時に、見ていてスッキリするようになりました。 青のオーケストラ 第15話への期待 次回「青のオーケストラ」第15話では、次期コンサートマスター候補の青野と佐伯が弦楽部のトップ練習会に誘われるところから始まります。 各パートリーダーが集まり音合わせをしながら意見を出し合っていく様子を見て圧倒される青野と佐伯。 トップ練習を見学して、青野と佐伯の2人は何を感じ何を学ぶのか、楽しみですね。   次回の「青のオーケストラ」からも目が離せませんね。 次回を楽しみに、1週間頑張りましょう。

アニメ『青のオーケストラ』第13話の感想 ネタバレ注意

「青のオーケストラ」第13話、あらすじ ネタバレあり 夏の定期演奏会に向けてのオーディションも終わり、次は期末テストです。 期末テスト1週間前からは部活動も停止になります。 定期テストの存在を忘れていた青野は大慌てです。 律子や羽鳥に勉強を教えてもらいながらなんとか定期テストを終えるのでした。   #青のオーケストラ 13話の秋音律子③「青野、テストどうだった?」 クラスでも青野と律ちゃんは前後の隣席。教室でも普通に会話してる🎵。いいですなー pic.twitter.com/gyulmzIpyn — ふーみん@23年目のくでごー主宰 (@fumin_22) July 3, 2023 「青のオーケストラ」第13話、感想ネタバレあり   夏の定期演奏会に向けてのオーディションが無事終わりました。 しかし、次に待つのは「定期テスト」です。 勉強が苦手な青野は、定期テストの存在を忘れており、大慌てで律子に勉強を教えてほしいと頼むのでした。 勉強が苦手な青野にとってはバイオリンを演奏する方がきっと楽しいのでしょうね。 ある日偶然図書館で佐伯とばったり会った青野は、部活動停止期間にもかかわらずこっそりとバイオリンの練習をするのでした。 しかし、その場を羽鳥に見つかってしまった青野と佐伯。 更に教室の前を通りかかる鮎川先生。 青野と佐伯をかばってくれた羽鳥は、オーディションで1年生の青野と佐伯に席を取られた悔しさやオーケストラ部に対する思いを語るのでした。 オーケストラ部とダンス部を掛け持ちしている羽鳥は一見ちゃらちゃらして見えますが、実は次期コンサートマスターとして羽鳥なりに考えを持って行動している様子を伺うことができました。 オーケストラ部員は作曲者が作曲した曲を演奏し、聴き手側に曲の良さを伝える懸け橋になっていると。 確かに言われてみれば羽鳥の言うとおりであり、羽鳥は周りの人が思っている以上にオーケストラ部に対する熱い思いがあるのだなと感じました。 #青のオーケストラ 13話羽鳥がしっかりと先輩をしている姿にホッとする。で本編、自分の演奏を見つめ直す、その切っ掛けとなる部活動停止(期末試験)週間。一度演奏から離れる事で自覚する、自分への本気(音色)。演奏者の本質を説いた羽鳥の優しさだな。この糧がどう活かされるか、楽しみ。#青オケ pic.twitter.com/C8Su7Xosz2 — ぐでたか (@gude_tk) July 3, 2023 羽鳥の話を聞いて、オーディションを振り返る青野。 鮎川先生から言われた一言、青野の演奏はソロでは通用するがみんなで演奏するオーケストラ部には向かないという言葉を改めて思い出し、考えるのでした。 私はソロで演奏するよりみんなで1つの楽曲を演奏するオーケストラ部の方が好きですが、小さいころからソロでバイオリニストとして活躍してきた青野にとっては皆で演奏するオーケストラ部の壁は高いのかもしれないと感じました。 定期テストを終え、律子と羽鳥から勉強を教えてもらった青野は今までの中で1番勉強ができたと喜んでいました。 海幕高校は進学校であり、オーケストラ部員は成績優秀者が多いとのことで、定期テストの成績によって夏の定期演奏会の席順が変わる可能性もあるとのことでした。 「やばい」と思っていた青野でしたが、定期テストの結果は良いとは言えない感じだったようで、青野はきっと焦っていることでしょう。   定期テストが終わると、いよいよ夏休みです。 ほかの生徒たちは夏休みの計画を立てるのに大忙しのようですが、青野たちオーケストラ部部員にとっては夏の定期演奏会という大舞台が待ち構えています。 いったいどのような演奏を披露してくれるのか、楽しみですね。 夏の定期演奏会までにはまだ時間があります。 早く演奏を聴きたいという気持ちもありますが、青野たちオーケストラ部部員たちの練習風景にも注目していきたいものです。 次回、青のオーケストラ第14話への期待 さて「青のオーケストラ」第14話ではいよいよ夏休みに入り、オーケストラ部は夏の定期演奏会に向けて本格的に始動し始めました。 みんなとどう合わせることの難しさを痛感する青野。 果たして青野は皆と音を合わせることができるのか、見どころになってきますね。 青野とオーケストラ部の演奏が一つになることができるのか、青野はオーケストラ部部員として一つの曲を演奏することができるのか、見どころ満載です。 来週の「青のオーケストラ」第14話を楽しみに、また1週間乗り切りましょう。 そして夏の定期演奏会を楽しみに首を長くして待っていましょう。 きっと彼らは素晴らしい演奏を聴かせてくれることでしょう。   ◆青オケまとめ アニメ『青のオーケストラ』まとめ 主題歌 原作 聖地