海外旅行保険は損保ジャパン日本興亜に軍配上げます!ホットラインが24時間。

新年早々、3ヶ月待ったHopital Lenvalのお医者さんへ息子を連れて出かけました。(1年前の1月は激腹痛で朝3時過ぎに救急車でLenvalに運んでもらったなあ) 珍しくパパも一緒に病院に向かったのですが、

歩き始めた直後、「ちょっとこれ持ってて」と、ipadとキーボードの入ったバッグをパパに渡そうとしたら、彼が滑ったのか・私の確認不足できちんと持ってないのに手を離したかで、バッグがどさっと地面に落ち、鈍い、いやーな音がしました。そしてこの音はもしかして、、、と嫌な予感。

要するにこの衝撃でipadが全く作動しなくなったのでした。「ちょっとー!ちゃんと持ってよ!!」と、早速けんか勃発になりかけましたが、まあそこは物が元通りになればいっかと、こんな時こそ強い味方だ海外旅行保険!と、早速前向きに問題解決に取り組みました。

日本のANAゴールドカードの保険会社に聞いてみる

あなたが壊したんだから、あなたの保険で損害賠償責任保険を使ったら?と、早速日本に電話をかけて聞いてみると、他人のものを管理していた場合は、損害賠償責任保険を適用できませんと言われました。変わりに、私の携行品損害保険が該当しますとの事で、持ってて良かった利用付帯海外旅行保険!!を使ってみることにしました。そうすると、めでたく携行品損害保険を請求出来るというので、多分普通に言われた通りの書類を出せば相応の対応をしてくれそうです。

携行品損害保険はリクルートカード!損保ジャパン日本興亜

年に1〜2度お世話になるこの携行品損害保険ですが、今はリクルートのマスターカードを使っているのですが、こちらの保険会社は損保ジャパン日本興亜です。ここがとっても対応が良くて、事故の受付海外ホットラインは24時間!!こちらの活動時間に電話をかけられるのです。

対して三井住友海上の事故の受付は、日本時間9:15−17:00。フランスからかけるのって結構大変なのですよ。朝ばたばたしていると、あっという間に営業終了。いくら年中無休と言われても、かなり気合がいるのです。

その他今回気がついたのが、オンラインで事故申請出来る項目もある様。損保ジャパンありがとう〜

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